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マンション売却&査定成功の為の7つのポイントと5つのコツ

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マンション売却のプロ・コーラルでは、売主様の状況に合わせ売却時の仲介手数料を無料や売却金額×1%など3つの売却プランをご用意しております。
どの売却プランも、成約するに効果抜群なる手法を採用し、ここ5年の成約数は1000件を突破して売主様に満足して頂いております。
ぜひ、売主様のご都合に合わせた売却プランをお選びいただければと存じます。

※各プランの詳細は下の画像をクリックしてご確認ください。

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コーラルのマンション売却時仲介手数料3つのプラン

しかも 『 ”成功セオリー” に基づく戦略戦術で』 結果を出します!


マンション売却成功への7つのポイント!

代表 井上正子

マンション売却で売却益を多くしたり、満足した成約をすることは、実はそんな難しいことではありません。

その理由は、不動産売却の中でもマンションの売却は、一戸建てなど他の物件種別を売却することと比べたら、査定も売却手法も最もシステム化されていると言え、売買を専門とする不動産業者の入門編に位置するからです。

このページでは、その不動産売却の中でもシステム化された『マンション売却時に気を付けると成功する7つのポイント』を纏めました。

ぜひ、あなたのマンションの売却で成功するために参考にしてみてください。


【ポイント 1】現実を知る

自分の現在の置かれている状況がわかっていないのに、何をどうしたらいいかを決めることほど無謀なことは有りません。
しかも、目的地へ到達するための航路図が無いのに、目的地に行くことはとても難しいことです。

あなたの「今、置かれている現実」を知ることで、あなたのマンション売却はどうしたら成功するのか(目的地に着くこと)、明確に解るようになります。
そうなれば、今から何をどうすればいいか、また、しなければならないことなのかに気付くこともできます。

現実が解ることにより、やるべきこと、誰と一緒に売却活動したらいいかがわかり目的地(満足成約)へ向けて進んでいけるようになります。

【ポイント2】市場を知る

一概に市場と言っても、千差万別、「戦いやすい市場と戦いにくい市場」があります。
これを見極め、いつどのタイミングでマンション市場に売却情報として出したら最も有利なのか?
これが明確に解っていれば、余計なことで悩み、ロスすることなく、無駄な労力を徹底的に減らし、集中したいことに力を集中させることができます。
だからこそ市場状況を明確に把握し、一番いい時期に売却に打って出ることが重要です。
もし市場状況が不明な場合、戦うべきか戦わざるべきか判断することが必要なのです。
時に、とても不利な市場状況によっては売却を一時辞める(撤退する)覚悟も必要になるでしょう。
実は、これから先、この撤退する勇気(販売活動中止)の市場がとても多くなりそうな様相です。

【ポイント3】競合(ライバル)を知る

あなたのマンションを売る場合の競合には、「直接的な競合」と「間接的な競合」の2種類があります。
この直接競合、間接競合が何なのか、『明確に、根拠を持って』答えることはできますか?
もし、できないのだとしたら、間違った戦略を立ててしまい、結果的に成約しないという結果を招いてしまいかねません。
売却活動は戦争と一緒です。購入者と戦うわけではありません。
だれと戦うのか?、相手を知ることはとても重要です。
この2つの違いを知ることで、競合に勝てる戦略・戦術が立てやすくなります。

【ポイント4】優位性を知る

実は、あなたの売るマンションは世界にひとつしか存在しません。
従って、その存在としての優位性を見つけアピールすることが、マンション市場の中で競合と差別化できる最大の武器となります。
物件の持つ優位性の中には「真似されやすい優位性」と「真似されにくい優位性」があります。
この2つの違いを知って“SMART”という考え方で売却活動すれば、あなたのマンションは買主から選ばれやすくなります。

【ポイント5】買主を知る

あなたの売るマンションが世界にひとつである以上、買える方(買主)もひとりです。
従って、ここでは、買主を”絞る”戦術で戦うと言うことをお伝えしていきます。
売却活動するときとても重要なアピールとは、お客様を広く取ろうとするのではなく、あなたの売るマンションを買うお客様を的確に絞り込むことです。あなたのマンションを買うお客様像をマーケティングではペルソナと言いますが、そのペルソナに買ってもらいやすい状況を作ることがとても重要なのです。
そして、的確に絞ることで冷やかしだったり、あなたが嫌いな冷やかし客とは付き合わずに済むようになります。
このようなお客様と付き合うことが無くなった分、購入角度の高いお客さま(ペルソナ)に時間を費やすことができるようになります。

【ポイント6】伝える術

ここでは、買主にどのようなことを伝えると、あなたの売るマンションの価値が正確に伝わるのか?
これを解説していきます。
これを聞いて実行すれば、今よりもあなたのマンションの価値が買主へ正確に伝わり、購入されやすくなります。

【ポイント7】PDCAの考え方を取り入れる

チャレンジしても成果が伴わないときに、状況を見つめ直すのは重要です。
あなたはPDCAというマーケティング術をご存知ですか?
おそらくここを読んで頂いている方なので、一度は聞いたことが有る方ばかりだと存じますが、

画像の説明

業務を進めるにあたってPlan(計画を立て)⇒Do(実行して)⇒Check(結果と計画を比較分析して)⇒Action(改善活動を行い)⇒Plan(計画を立て/見直して)・・・という順番でサイクルをまわすことです。

それにより、あなたの進むべきゴール(成約)へ一段とたどり着けやすくなります。
ゴールが明確になると、やるべきことが明確になるので、モヤモヤしていた気持ちがスッキリします。
また、やるべきことが明確になれば、それに時間を投資すればいいので、より効率的に売却活動ができます。

マンション売却で成功するには、このPDCAを高速で回すことが重要となります。
コーラルのブランド・オールイン売却手法は高速PDCA売却手法をマンション売却時に取り入れています。

マンション売却で高額成約するため絶対知るべきこと

まず、ここでは【ポイント 1】現実を知るということをお伝えしましょう。
第一に現実についてお伝えしたいことは、既にマンション売買市況が停滞期に入って来ており、新築マンションを売る場合でも、中古マンションを売る場合でも、ただ単に売却情報をSUUMOやアットホーム、新聞のチラシやチラシポスティングなどして売り出し情報として掲載しても、高く売れるどころか、成約することすらも難しくなってきているということです。

今、とてもたくさん売り出し中の新築マンションも、中古のマンションも在庫が溢れています。
しかし、アベノミクス始まって既に5年経過した今、購入者もその多くがこの期間にマンションを買ってしまわれています。

しかし、それでもまだまだマンションは高く売れているのですから諦めてしまうのは早計というものです。

と言うことで、ここから以下ではコーラルの専門分野、中古のマンションに絞って売却で成功する方法を知っていただきます。
※以下では、中古マンションをマンションと言い換えて読み進めてみてください。

さて、停滞期に入ったマンション売却市場の中でも、ちゃんと早期に成約し、最終利益を多く手元に残して成約しているお客様も多くおられ、その手法があることもまた事実です。

この手法は不動産会社だからと言って、誰もが知っていることでもないのですが、ただ、知ればどなたでも簡単に行えることですので、実践してみていただきたいと存じます。

アピールすべきは住まう価値!

次に、ここでは【ポイント2】市場を知る、【ポイント3】競合(ライバル)を知る、【ポイント4】優位性を知る、【ポイント5】買主を知るについてまとめて解説します。

さて、マンション売却で満足成約する最も重要なことは、とっても簡単なことなのですが、あなたはご存知でしょうか?

その答えは、あなたが売却するマンションを、最も高く、売主であるあなたに有利に買ってくれる人=とっても良心的な買主を見つけることですね。

そのために、ここでひとつ質問させていただきます。

さて、では、売主にとり良心的な買主を見つけるにはどうしたらいいと思いますか?

如何でしょう?

簡単な質問だから答えはもう出ておられることと思います。

では、まったくわからないという方のために、ヒントをひとつ。
次のようなことを聞いた覚えはございませんか。

対相手がいる戦い(売買)の中で、相手に絶対的有利に戦う方法(勝利の方程式)があるということを...。

それは、凄く簡単な方程式なのですがいかがでしょう?

では、もう一つヒントです。

相手がどんな動きをするか、相手の動きや買いたいと思う感情の動きなど、こうしたら必ず買うという情報を知っていたらどうでしょう?

その相手の動きや感情に合わせて有利に戦いを挑みますよね?

マンション売却も同様です。

マンション売却の場合、対相手となるのは『買主様・ライバル物件・市場』の大きく分けるところの3つです。
これを知ったうえで、まず、売主様にやって頂きたいこと、それは有利な戦場を迎えるため(優位性を付けるため)にこれからの戦いに備えることです。

マンション売却の場合、満足成約という目的達成の為の準備です。

『買主を知る』ということとは!

さて、あなたがこれから売却しようとしているマンションは誰が買うのでしょう?
如何でしょう?、この質問の回答って、とっても簡単なのですぐ解るのではないでしょうか。

回答は、あなたと同じくあなたの売ろうとしているマンションの価値がわかる人です。

では、そのマンションの価値のわかる人ってどんな人でしょう?
この答えも簡単でしょう。
あなた自身です。

マンションの場合、なぜ売主であるあなたがそのマンションの、その部屋を買ったかの理由を思い出してみてください。
マンションの場合は、買った時のあなたの事情などの家族環境、仕事、収入、その他の選択基準に分けて纏めてみればよくわかるのではないでしょうか。

これを纏めることは、マンションを買った理由を知るためにとても重要です。 

なぜ、あたたがマンションを買った理由が重要かと言うと、今から売るマンションを買う人の理由となるからです。

マンションの場合、一戸建てとは違い一棟のマンション戸数も多く、その中で、なぜそのマンションのその部屋を買うに至ったかを知ることが、買う人の気持ちを知り、たくさんのマンションのお部屋の中からどんな人がそのお部屋を選ぶかという理由を知ることが出来ることになるんですね。

これ、もう一度言いますが、とっても重要です。

従って、あなたのマンションを売る場合、あなたがそのマンションを買った理由を知ることが、これから買う人が買う理由を知ることになるんです。

従って、買主様へ「この物件はここがいいよ。だからおススメ!」と言うアピールができることにもなります。

また、もし新築時のパンフレットが有れば、ぜひアピール用に用意してください。(無い場合や紛失された場合も有るでしょうから、その時は売却を任せる不動産業者の担当者に言ってみてください。用意できる場合が有りますから。)

新築で購入されたのであれば、新築時にマンションデベロッパー(新築時の売主不動産会社)から貰うパンフレットがあり、このパンフレットが思わぬとても強力な武器となります。

また、このような資料をしっかり売主様が管理していることにより、お部屋も大事に使っていたんだと買主様も思われますので、
購入判断には良い材料となります。

◎重要ポイント あなたが売却するマンションを買った理由を思い出そう!

『ライバル物件・市場を知る』ということは

あなたの売るマンションのライバル物件や、売る環境としてのマンション市場を知るためにはどうすればいいのでしょう?
実は、この2つは、不動産業者へ査定をしてもらうことでとっても簡単に解決できます。
ただ、マンションを査定してもらうにも一体どのようにしたらいいのかわからない方もおられるでしょう。
以下では、マンション売却時の査定の心得を解説しましょう。

マンション売却時査定の2つの心得とは!

マンション売却で成功するために重要なポイントが 「査定」です。
ただ、何のために査定をするのかを知らなければ、査定でミスをすることとなるので、失敗しない査定の心得を知る必要があります。

査定とは、ただ単に『物件価格の決定』をするだけにとどまっていては、満足なる売却成功はあり得ません。

査定時における最も重要なことは、実は2つ有ることを知ってください。

一つは、『物件価格決定』のための査定。もう一つは『売却を依頼する不動産会社を見極める』ことです。

ただ、人生で1回や2回の経験する程しかないマンション売却で査定をしただけで不動産業者まで見極めるといいうことは至難の業なこととも言えるでしょう。

しかも、実は、査定を依頼する不動産業者も千差万別。

売買が得意な不動産業者もいれば、賃貸を専門とする不動産屋もいます。また賃貸管理を専業とする不動産会社もあります。
不動産会社自体に専門性や強み弱みなどがあることなど、人生で1回や2回の経験する程しか売却経験がないあなたに判別できるわけがないのです。
しかも、世界に一戸と同じものがないマンションの査定額も不動産会社によって異なります。

『物件価格決定』のための査定

『物件価格決定』のための査定には「物件価格の相場を知ること」と「販売活動開始の価格を決めること」に主眼を置いてください。そのための『査定』をすることになるということです。
コーラルでは、少なくとも3社から4社くらいは比較検討するために査定依頼すべきとおススメしています。
ただ、さすがに6社以上に声をかけてすべての業者とやり取りをするというのは大変ですので実際でも少数ですね。
査定依頼は、一括査定サイトを利用すれば簡単でしょう。
私は一括査定サイトで6社に査定依頼したことがありますが、6社は多すぎで、マンション価格をどう選んでいいのかわからなくなりましたから。
では、その4社の選択ですが、まずは誰でも知っている大手不動産業者は1社か2社入れましょう。それと地元の不動産業者を1社、残り1社はあなたの感性で選択していいでしょう。
マンション価格は不動産物件種別の中でも一番システム化されていて、比較対象法を採用していることが99%ですから、あまり大きな価格差は無いかもしれません。
しかし、各不動産業者の価格決定のメカニズムを聞いて、どのように調べたか、しっかり調べているかを聞いて、あなたが納得できる査定額を提示してきたかどうかを見てみましょう。

『不動産業者の選別』のための査定

『不動産業者の選別』のための査定では、売却手法や担当者の専門性を確認しましょう。
と言っても何も特別なことをすることではありません。
マンションの査定を『物件価格決定』のために不動産業者に依頼するだけです。
このとき、査定依頼を受けた各不動産業者は勝手に依頼者であるあなたに、その不動産業者の売却時アピール法や担当者の素性を明かします。
特に、訪問査定や現場(現地)査定時には、担当者の専門性が明らかになると言っていいでしょう。
それを見れば良いだけなのです。

特に中古のマンションを売却することは、不動産業者に依頼をしなければ、売主のあなたではとても満足成約は達成できるはずもありません。
ただ、もし不動産屋を選べと言われても不動産業者をどのように選べばよいのかわかっている人は少ないでしょう。

大切な資産の売却です。

信頼できる不動産会社を見つけたいものですが、不動産業者選びに失敗すると、売却までに相当な時間がかかったり、最悪の場合、市場価格よりも安く売ってしまい損をしてしまうことになります。

事実、コーラル仲介で17000万円で成約した中古マンションが有りますが、売主が何も知らないことを良いことに11500万円でしか売れないと売主様を騙そうとした(ほんとにその金額で売買契約させようとしていた)大手不動産業者もいるほどです。その差額実に5500万円にもなります。また、コーラルのこのときの仲介手数料は売却金額の1%170万円でしたので、仲介手数料だけでも346万円もお得になり、売主様の最終利益額は5846万円も多くなってきます。

この話は氷山の一角です。そこここにこれに似た事例はたくさんあるということを知るべきです。

不動産仲介業者を選ぶとき、1番多い質問が「大手がいいですか?地元業者がいいですか?」というものです。

ただこの質問には正解というものがありません。

なぜ正解がないかですが、不動産屋の選び方の基本は複数の不動産屋に訪問査定をしてもらって、大手、地元、ネット系など多数の不動産業者の特徴を比べて見て、相性の良い業者を選ぶべきだからです。

複数の不動産業者の査定を依頼し、査定の手法と査定額の決定要因、査定の今などを解説してもらい、査定を通した不動産業者や担当者の選別まですることがとても重要なことになることを知ってください。

不動産会社の人をどう選んだらいいかは、あなたの聞きたいこと、質問に的確に回答してくれる人を選びましょう。
質問に的確なる回答がなく、他のことを話したり、はぐらかすなどが見受けられたら、その人はあなたに合いませんからやめておいたほうが良いでしょう。

マンション売却&高額査定のための準備とは?

何かの目的を叶えたいのならば、そのための準備はなにより大切です。
「叶える」とは口に十と書きますね。
その言葉と同じで、あなたの目的(満足成約)を叶えるためには、買う人(ペルソナ)にあなたのマンションの価値を十分に伝えなければいけません。
そのためにはマンションの価値を知ることと、価値アップのための準備が何よりも大事になってきます。

準備を制する者は、目的=成約も制す ともいえるのですから。

ここでは、その【ポイント6】伝える術のための準備について解説しましょう。
ただ、準備と言っても簡単なことですので、ぜひ読み進めてみて下さい。
以下では、そのとっても簡単なマンション売却時の準備について最も大切な3つを解説します。

1. お部屋のメンテナンス履歴を纏めよう!

もし、お住まい時にお部屋をメンテナンスなどされた場合は、時系列にメンテナンス箇所の表記もアピールになります。

作成方法は、下記のように簡単に纏めたもので構いません。

●平成18年5月頃 一部クロス交換
●平成20年3月頃 給湯器交換
●平成20年8月頃 浄水器新設・ガスコンロ交換
●平成23年2月頃 フローリングリペア

過去にこんな事例がコーラルにはありましたので紹介致します。

物件情報
千葉県浦安市の中古マンション 金額3000万円ほど 築年数約25年 建物修繕箇所あり。

以前、浦安市にあるマンションの売却依頼がございました。
依頼があった物件は、既に大手不動産会社にて専任媒介契約で5カ月間の売却活動中とのことでした。
なかなか成約に至らなかったので、売主さんが更新のタイミングでこのまま継続しても良いものか不安になり、コーラルへお問い合わせを頂いたというのが背景です。

物件概要は、専有面積60㎡、駅徒歩10分に位置する、築後25年が経つちょうど住宅ローンの所得税減税が利用できなくなる築年数経過の中古マンションでした。

ただ、ご依頼頂いたマンション室内の状態は、お部屋の隅々までメンテナンスの行き届いた綺麗な物件でした。
しかし、セカンドオピニオンサービスへご依頼頂いて調査した結果、大手不動産会社での売り出し方・アピール方法を確認してビックリしました。
メンテナンスの事がアットホームやスーモに全くと言って良いほどアピールされていないんです。
しかも駅からの所要時間も間違えていて12分とあります。
また、室内写真も全くありません。
その事実を売主さんへお伝えすると、ビックリされており、すぐコーラルへ乗り換えますとご希望を頂いたので再度コーラルから売り出し開始。
コーラルから売り出すときは、ホームインスペクション(建物診断)後、住宅安心保証の瑕疵保険に加入することで、
住宅ローンの所得税減税も利用できることを併せてアピールしました。

なんと、売り出し開始後、メンテナンスの内容を追加してアピール方法も全て変えただけで約半月も経たないうちに満額にて成約したのです。
また、コーラルだと仲介手数料も安く、約70万円程費用削減になったんです。
売主さん曰く、「大手不動産業者だから良いということはないのですね。初めからコーラルさんに売却をお願いしておけば良かった」と。
コーラルでは、こんな話がとてもたくさんございます。

こんなに些細な事で成約できるか出来ないか変わってしまうんですね。
なので、お部屋のリフォームやメンテナンスの時系列は作成しましょう。
また、中古マンション売却時は、今、国が中古住宅の流通売買を積極的に推し進めている施策も併せて採用し、アピールするようにすれば、とっても売却に有利になるとうことも知っていて損はないです。
買主が、中古マンション購入後に一番心配なことはアフターメンテナンスと瑕疵ということを知れば、その対策を施すことで購入者の購入後の不安を取り除くことが出来ます。

コーラルでは、そんなリフォームやメンテナンスの時系列作成や、国が中古住宅の流通売買を積極的に推し進めている施策も担当者にご依頼頂ければ直ぐ解決しますので、お気軽にお問合せ下さい。


2.室内の痛み・故障個所・水廻りの汚れなどは、出来るだけ修理・手入れしてから売却活動を開始しましょう。

売却中の不動産は、それが中古マンションだとしても、どれもが『商品』と考えて下さい。

買主様は商品と思って買いに来ます。

それも最も高額な買い物と思っています。

この考え方が大分ずれてしまっている売主様が大半です。

もし、売主様が買主様の立場になって商品を見に来た場合、一部壊れていたりしたらどう思うでしょうか?

修理してから引き渡して欲しい、買うにしても価格の値下げ交渉しようとかと考え、その結果余計に大きく値下げ交渉するのではないでしょうか?

やはり買主様も同様に考える方が多いです。

マンションは、建物一棟の一部であるため、建て替えが出来ません。そのため、室内だけでも購入者へ良いイメージを持ってもらうことが大切なのです。

商品であるマンションは、ある程度メンテナンスしてから売却活動する事によって良い結果が生まれるとこが大いにございます。

確かに多少手間暇がかかるでしょう。しかし、この手間暇が後から大きな金額として必ず戻ってきます。

3.隣のお部屋のことを気にしよう!

マンション売却の場合、建物全体も重要ですが、それ以上に重要となるのがお隣のお部屋のことです。

特に中古マンションを購入される方は、そのマンション委どんな人が住まわれているかを気にされます。

その中でも、お部屋が接する上下左右はとても気にされます。

一昔前までは、お隣のお部屋のことを気にされる方はほぼおられませんでした。しかし、今では中古マンションの取引を行う場合、必ず内覧時に『お隣や上下のお部屋の住人がどのような人か」が確認されます。

従って、売却活動する前に売却するお部屋に隣接するお部屋の状況確認については、中古マンション売却時には必須確認項目となりますのでご注意下さい。

確認不足であたふたしない為にも、しっかりと事前確認をしておきましょう。

もし、ご自身で確認ができない場合は、管理会社に確認すると教えてくれる場合もあります。
ただ、今は個人の情報保護が厳しい時でもあります。
もし、どうしてもわからないときは、その旨売却を任せる不動産業者の担当者にお伝えしていただければ、その担当者が何かしらの方法で調べてくれることもあります。
ただ、お隣をあまり知らない・確認できないからと言って、売却が出来ない訳では御座いませんのでご安心を。

●マンション内で事件があったかどうかを確認しましょう。?

査定依頼と同時に、不動産業者に確認を依頼しましょう。不動産業者は事件があったかどうか調べる術を知っているはずです。
マンションは共同住宅でのため、売ろうとしているマンション住戸以外の部分でも買主は気にされています。
もし、事件などあった場合、事前に買主にお知らせすべきことかどうかも有ります。この場合ご自身で判断せず、必ず売却を任せる不動産業者の意見を聞いて判断してください。

●マンションの管理等詳細がわからなかったらどうするの?

この場合も売却を任せる不動産業者に管理等の調査を任せることが出来ます。

過去にこんな事例が他の不動産業者にありましたので紹介致します。

コーラルのような売却時仲介手数料を無料としている不動産会社では、一部ですが、この調査を有料として数万円取っている業者もいるとのことです。

こんな売却活動に必要なものなのに、そんなものまで有料にしたりして料金を取る不動産業者がいます。
行う仕事は同じなのに料金がかかるところが違うということがありますので、不動産会社に売却依頼するときは事前に仲介手数料以外に掛かる費用も確認しましょう。

ご安心ください。コーラルでは仲介手数料以外の費用は掛かりません。

是非、こんな時困ったなと思わずコーラルへお気軽にご相談下さい。
全て売却に掛かる調査は手配させて頂きます。


以上がマンション売却を成功させる為の準備です。

どうでしょうか?
そこまで難しい内容ではないと思います。

この、簡単にできるマンション売却時の準備1~3を疎かにしてしまうと、成約できる物件でさえ成約できず売れ残り物件となってしまう可能性が高くなります。

簡単なことですので、是非、ご自身のマンションを今一度確認してみて下さい。
因みに、以上がしっかり揃っていると通常より高く・早く成約できる可能性がグッと上がります。

事実、コーラルでは高く・早く成約できています。

不動産業者の売却手法がマンション売却を成否を決める!

あなたのマンションを売却するには、100%の売却力を出さなければ満足成約は難しいでしょう。
しかし、ではその100%の売却力は、あなただけの力でしょうか?
違います。
100%の内あなたの力は10%で、不動産業者の力が90%であるという事をあなたは知るべきです。

この90%の不動産業者の販売力=売却手法が無ければあなたのマンションの満足成約は難しくなってきます。

でも、このことを全く勘違いしている不動産業者のとても多いことに驚くばかりです。
勘違いして、戦略戦術が何もないから成果も出ないんです。

成果の出ない営業マンの最大の問題点は、とても簡単なことに気づくかどうかです。
そのとても簡単なことに気づくには、【ポイント7】「PDCAを回す」ことになります。それも高速で。
このPDCAを回すだけでとても大きな成果につながることになります。これを見落としているから成果が上がらないのです。
ただ、全くPDCAにすら気づいていない不動産業者や担当者もいますから、以下ではその不動産会社と担当者の選択法を解説しましょう。

満足成約への絶対条件は任せる不動産会社と担当者選択!

不動産会社

売主であるあなたは、満足成約という目的達成の為の上記7つの内6つのポイントを整えました。
もし、なかなか整えることが出来ない方もおられるかもしれません。でも心配には及びません。

もし、6つのポイント把握と準備が難しいという方は、そこはその道のプロに任せればいいんです。

その道のプロ=不動産会社の営業マンのことです。

売却を任せる不動産会社の営業マンが、あなたの満足成約という目的達成の為の6つのポイント把握のお手伝いと準備を整えるお手伝いをしてくれます。

でも、この満足成約という目的達成の為のお手伝いをしてくれない不動産業者や担当者がいたら、そこには売却は任せないほうが良いでしょう!

コーラルでは必ずお手伝いしております。

もしかして、営業マンが優秀でもその所属する不動産会社の考え方がダメな場合もあります。
ということは、不動産会社も選別しなければいけません。

売却を任せる不動産会社を選ぶ事は、中古マンション売却をよりよい活動にする最重要ポイントです。
売却を依頼する不動産会社によって、あなたのマンション売却が成功するかしないかがはっきり違ってくるのですから。

特に今日、中古マンションの場合、一戸建てと違い売却活動中の物件数が格段に多いため、不動産会社の営業マンの腕次第で良い物件にもなり、悪い物件として見られてしまう場合もありますので要注意です。

でも、人生で1回や2回程しか経験が無いあなたが、どこの不動産会社に依頼して良いのか難しい判断になると思います。

そこで、よりよい不動産会社の見つけ方のコツです。

これさえ確認しておけば以外に簡単です。

不動産会社と担当者の選択基準

何より重要視して頂きたいことは、それは何社かの検討している不動産会社が販売活動をしている物件がいくつかあると思いますので、その不動産会社さんから不動産系ポータルサイト(アットホーム・スーモ等)でどのように物件が販売掲載されているか内容を確認しましょう。

その中でも何より大切な項目は、プロ目線での物件アピール方法です。
何より買主様は物件アピールを見ています。
この項目に検討違いな事を書いている不動産会社、そして全く書かない不動産会社が圧倒的に多いです。

失敗しないマンション売却では、まず、どこに依頼をしてどんな売却活動を行うのか、しっかりと確認することが絶対条件です。

不動産会社の選び方をより詳細に纏めた記事が下記ページにございます。
是非、確認してみて下さい。

マンション売却成功は内覧数アップが重要という事実!

コーラルが、何故、高く早く手取額が多くなるように成約できるのか?
それは、コーラルの不動産売却は内覧件数を増やすことに注力しているからです。
不動産売却を成功させるためには、より多くの購入希望者に売却告知し実際に内覧してもらうことが大切なのです。購入検討のチャンスを増やせば、予定通りに売却できて手取額も多くなる売却が可能なのです。
しかし、何故か?ほぼ99%の不動産業者は内覧数を制限する売却活動をしているという現実があります。
これでは、断言しますが、あなたの不動産売却は成功しません!

コーラルの成功する内覧手法はこちらから コーラルの成功する内覧とは?
※ コーラルの内覧手法は、Google検索、Yahoo!検索で『マンション売却 内覧』も『一戸建て売却 内覧』も、キーワード検索で検索順位1位2位独占という評価を頂いております。

平成30年2月18日現在


更にマンション売却で成約するコツは物件内覧(内見)時

まず、不動産売却の中で最も重要とされるのが買主様のご案内時(内覧・内見)です。
SUUMOなどでのアピールと、このご案内で成約出来るか、出来ないかかが9割から9割5分決まります。

【基本中の基本】内覧対応は女性が良い

「内覧は誰が対応するか?」

よく、「居住中のマンション売却の場合、内覧当日は、誰が立ち会ったらいいの?」と質問を受けます。

「内覧の日は家族全員そろっていないとダメ?」なのか、それとも
「やっぱり、ご主人様が居た方が良いのか?」
「また子供はいていいのか??」などなど色々気になるところです。

内覧なのですから、購入検討者が室内の状況を見に来られます。
基本的な内覧日時はだいたい皆さん、普通の会社勤めの方が多いようで、土・日を希望してくる人がほとんどです。
但し、最近は平日の内覧希望も多くなってきましたが。

基本的なご家族構成がご夫婦とお子様1名の場合には、コーラルの場合、出来ればご夫婦様共ではなく奥様か旦那さまのいずれかにお願いしております。

もし、ご夫婦のどちらかと言う場合には、一番良いのは奥様です。

なぜ奥様なのか?ですが、以下でご説明する「マンション内覧時に気を付けたいコツ」をご家族の中では一番把握されている場合が多いからでもあります。
お部屋の痛みや傷、アピール点や機能性、お隣や上下階の住人のこと、周辺環境、保育園から幼稚園、小・中学校のこと、病院やスーパーなどの生活必修施設のこと、管理のことなどを把握されているからです。
また、質問しやすいからという内覧時の雰囲気づくりも奥様には利点としてあります。

マンション内覧時に気を付けたいコツ1

クロス壁の汚れはなるべく無くしましょう!
経年劣化などの痛みは致し方ないですが、出来るだけ見栄えを良くしましょう。
この中には、トイレや浴室の壁などの手入れも入ります。
鉛筆の汚れや穴あきなどが無造作にそのままになってしまっている場合、どうしても見栄えが良くありません。
内覧時の際だけで構いませんので、綺麗に整えておきましょう。
もし、どうやって対策していいかわからないときは、売却を任せる不動産会社の担当者に聞けば必ず良いアドバイスがもらえます。

買主様は最初の第一印象で買うか・買わないか無意識に決めています。
まずは、見栄えから意識しておきしましょう。

マンション内覧時に気を付けたいコツ2

玄関はすっきりと。

お部屋が綺麗で印象が良くても玄関に物が溢れていたら同じ事です。
どうしても玄関は物が入る入り口なので、物が溢れてしまう傾向があります。
玄関に物が溢れていると、その後のお部屋がいくら片付いていてもマイナスのイメージから室内見学を開始している為、印象が良くありません。
玄関も内覧時だけで構いませんので綺麗にしておきましょう。
例えば、いつもは下駄箱に入らないで置いてある靴は、内覧時だけでも袋に入れるなどして押し入れや物入れに入れておきましょう。

マンション売却で内覧時に気を付けたいコツ3

お部屋はすっきり動線の取れたレイアウトにしましょう

3LDKなどの間取りのマンションの売却の場合、ファミリー層が内覧にお越しになるケースが多いと思います。
そんな中で買主様が確認したい事、それは動線の確保です。
朝の忙しい時間帯に無駄なく動けるか、など確認をしています。
出来るだけレイアウトは売却が上手くいくレイアウト変更をお勧めしています。
こちらも内覧時だけの変更で構いません。

マンション売却内覧時に気を付けたいコツ4

近隣情報をまとめたマップのようなものを作ると買主様は喜ばれます。
売主様ご自身で作るのではなく、不動産会社の担当者へ、アピールしてほしい近隣情報を伝えるだけで大丈夫です。
グーグルマップなどで簡単に作れますから、どんどんアピールしていきましょう。
もしなかなか作成が難しいという方は、これも不動産業者へ作成を依頼してみてください。
不動産業者の担当者が売却のプロの場合、簡単に作成してくれたりしますから頼ってみるのも良いものです。

マンション売却内覧時に気を付けたいコツ5

建物メンテナンス履歴や修復履歴などを買主様へ説明しましょう。

内覧時に説明する事により、実際に目で見て確認できるので後々のトラブルを避ける役割も果たしてくれます。
また、しっかりと時系列に纏めている事により買主様も安心して購入まで意欲を沸かしてくれます。
建物メンテナンスをしっかりしていた事を存分にアピールしましょう!
ただアピールする場合、売主さんご本人で行うのではなく、不動産会社の担当者に説明してもらうのがポイントです。
理由は簡単、売主さんご本人から説明してしまうと、押し売りになってしまい、買主さんがあまり印象良く思われないからです。
売主さんが説明する時は、補足説明などでストップしておきましょう!

以上がマンションを売却する場合の内覧(内見)時に気を付けたいコツ1~5です。

簡単な事ですが意外と出来ていない売主様が多いです。

また、不動産会社であっても、売買に特化した不動産業者でないとこれら気を付けたいコツを把握していないこともあります。
把握していないということは、その不動産業者に売却を任せることは危険です。
その場合、絶対売却依頼は止めましょう。

マンション売却すること、それは、しっかりと高く有利に売却できる手法を取り入れ、マンション内覧時も売却競合する他のマンションと差別化を図ることなのですから。

もう一段の高額売却を目指す売主様へ(マンション売却編)

マンション売却の成功は、査定を通して市場を知ること、売却に携わる不動産会社の選定、如何にアピールするかが重要になります。

ここでは不動産業者の選び方から価格査定を受けるときに注意すべきポイントとアピール法をもっと詳細に纏めてみました。

少々長くなりますので、別ページとして纏めさせていただきましたのでご参照して頂ければと存じます。

マンション売却で売却益を多くする方法

さて、マンションを売って売却益が出た場合、その売却益を多くする方法をあなたはご存知でしょうか?

実は「成約した金額」=「売主が受け取れるお金」ではありません。

必ず『マンション販売価格』≧『マンション成約価格』>『最終手取り額』になります。

マンション売却するというとき、売却後は売れた金額(取引金額)から税金や仲介手数料、諸手続き料など、いろいろな経費を差し引かなければいけないのです。

ただ、売却終了後の手取り金額を少しでも多くするためには、やはり高く売ることも重要です。しかし、売却に掛る諸費用の安い不動産業者を利用することも重要なのです。

しかし、高く売ることと諸費用の安い不動産会社の両方を兼ね備える不動産業者はなかなか有りません。

この双方を兼ねる不動産業者はコーラルなど片手で数える程しかありません。

マンションを売却すると決めた場合、もしどうしても手取り額(売却益)を多くしたい場合、売主のあなたが一番にすべきことは、売却のパートナーとなる不動産業者を精査し選ぶことなのです。

マンション売却のポイントまとめ。

ここまで、長々お読み頂きありがとう御座いました。

如何でしたでしょうか?

以外に簡単だったでしょうか?

それとも難しいな~と思われたでしょうか。

でも、ご安心下さい。

不動産売却の中で、一番不動産業者の腕次第と言われているのが中古マンションの売却なのですから。

マンション売却は、多くの物件が管理会社もしくは管理組合が管理していますから、お部屋が変わったからと言って大きくマンションの価値が変わる事もないですし、条件が全く違うといったこともないので、一戸建て売却よりは正直不動産業者の売却手法で売却価格と言う結果が変わってきます。

上記でも書きましたが、不動産業者の出来る、採用している売却手法など、例えばアピール法などで大きく結果が違ってきます。

だからこそ、マンションを売る場合は、不動産業者の選別が最も重要なこととなります。

もし、不動産業者の説明や査定に不満がある場合、

そんな時には、コーラルへご用命頂ければ全て一括してお客様専属の担当者がメインとなり、売主様個々それぞれに合った進め方をご提案させて頂きます。

是非、マンション売却のご依頼はコーラルへご用命下さい。

まずは、無料査定を試して頂ければ幸いです。

コーラルではマンション売買取引時の価格・相場など、市場動向を多方面から調査し、「査定価格」をスピーディにお知らせしております。

査定は完全無料ですから、お気軽にお問合せくださいませ。

また、もっと不動産業者のこと、査定のことを知りたい方は、別頁で事細かに書いていますのでご参照ください。

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マンション売却・購入・不動産売買

マンション売却時の流れを知ろう!


基本の4つのステップを知れば売却の手順って実はとても簡単。

「マンションの売り方についての基本的流れを知りたい!」という方は、
とっても簡単!、マンション売却の流れを知ろう を先に読んでみてください。
マンション売却について全く分からない人にために纏めてあります。


リンク・マンション売却で絶対成功するために

ここでは、マンション売却で絶対成功し大きな利益を享受したい方のために、マンション売却のプロ、コーラルのノウハウを集めてみました。
ここを読めば、あなたのマンション売却は絶対成功できます。

仲介手数料無料の不動産会社の選び方と注意点

売却は仲介手数料が安いだけの不動産業者に任せてはいけない。

そんなことないのに(^_^;)

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