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任意売却、ローン返済遅滞による不動産売却を解決します。 

任意売却、滞納した場合の不動産売却を解決します!

50%,住宅ローンへんさい売却・任意売却

任意売却は最後の手段!

 任意売却を選択する前にあなたの現状を把握すべきなのですが、その方法を教えてくれる不動産業者はなかなかいません。
ここでは、あなたが任意売却すべきか、そうしないほうが良いのかを確認し、どうしても任意売却すべきな時にはどうしたらいいのかを見ていきたいと思います。

 ☛ 住宅ローン返済で困ったり悩んでいたら誰に相談したら良い?

住宅ローンが残っていても、住まいは売れる!

マイホームを購入する場合、ほとんどの人は銀行など金融機関の住宅ローンを使うことになると思います。時を経て諸事情により住まいを売りたいとき、「住宅ローンが残っていても、今の住まいを売ることができるのか」と誰もが疑問に思うかもしれません。

分かりやすく言うなら、答えは「YES」となります。
ただ、「YES」にも2通りの方法がありますので、以下でその2通りの場合についてご説明いたします。

住宅ローン返済中の売却方法は2つに分かれます。

①売却査定価格-売却時の諸費用 ≧ 住宅ローンの残高 の場合

売却完了時に、諸費用(仲介手数料など)を差し引いた売却金額で現在返済中の住宅ローンを完済することができるので、売却は可能です。
ただしこのとき注意することは、査定価格が実際の売却価格にならず低くなるケースが大半だということです。売却する不動産が自分の希望価格で購入者がつくかどうかは実際に売却情報を出してみないとわかりません。査定価格よりも低い金額で売買せざるを得ないケースもあるので、そのようなケースも想定して、査定価格よりも実際の売却価格が低くなった場合の対策も考えておくことが必要となります。



この場合は、
コーラルの不動産売却 へ


②売却査定価格-売却時の諸費用 < 住宅ローンの残高 の場合

売却するには、基本的に現在返済中の住宅ローンを完済する必要があり、言い換えればローンの残りを完済しなければ基本的には売却は困難になります。
この場合、売却金額と残債との差額を預貯金などから補填する必要があります。
しかし、差額を現金で補填する以外に全く手立てがないわけではなく、フリーローンに変更して月々決まった額を返済する、それも無理な時は任意売却にするという手もあります。
また、今では「売却額と残債の差額も含めて融資してくれる『買い替え(住み替え)ローン』といったものもあり、この住宅ローンを利用できれば差額をうめることが可能となり、預貯金がなくても買い替えはできます。でも、当然借りられるかどうかは銀行等金融機関の審査が有りますのですべての方が利用できるわけではありません。
また、金融機関によっては売却後のローンの残りを完済することを条件にすることなどで売却が出来るなど、売却後の月々の返済の組み換えをして無理のない完済を認めてくれるところもありますので、まずは相談する事が必要となります。

ローン返済でお困りの方は任意売却で解決を!


任意売却

住宅ローン返済に困っても

諦めないで!!

何とかなるから(*^_^*)


任意売却を決断するは十分な理由が必要に!

任意売却は、時にローン返済でお困りの方にはとても有効な方法となります。

しかし、だからと言って任意売却は簡単に選択すべきものではありません。

不動産業者各社は何故か任意売却を簡単に進めてしまっています。
しかも、簡単にできます とちゃんとした説明もせず、とても困っている状況の債務者兼所有者を騙すこともあります。

もう一度言いますが、任意売却はその性質をちゃんと理解しなければそう簡単に選択すべき性質なものではないのです。
なぜ、簡単に選択してはいけないかですが、それはこれからの生活に支障をきたす決断と、痛みを伴う行動をしなければならないからです。
実際、任意売却を行うには「期限の利益の喪失」という事実を受けなければなりません。
「期限の利益」って聞きなれない言葉ですね。

ただ、この言葉、私たちの生活に欠かせない決め事なのをご存知でしょうか?
結構知らないまま、この「期限の利益」について、私たちは生活シーンで契約条項の中で締結していたりします。

えっ、いつ?って思った方もおられることでしょう。
ご存知ないことも仕方ありません。ほぼ知らないままこの条項がある契約を締結しているのですから。

任意売却を選択するにあたっての「期限の利益の喪失」をぜひ理解し、いつ、いかなる場合に任意売却を選択しなければいけないのかを別ページで説明していますので理解しましょう。

 ☛期限の利益の喪失と任意売却との関係

任意売却(任売)とは

まず、「任意売却とは何か?」について理解しておきましょう。

住宅ローン・借入金などの支払が困難になった時、所有者(債務者)と銀行等金融機関である債権者の間に仲介者が入り、不動産を競売にかけずに所有者・債権者・買主の納得いく価格で売却を成立させることです。

仲介者(不動産会社など)が所有者と債権者(銀行等金融機関)の間に入り、なるべく両者に満足のいくような価格で、マンションや一戸建てなど不動産を売却して円満に解決を図ることを任意売却といいます。

何らかの事情で住宅ローンの返済が困難になった場合、銀行等金融機関は、抵当権に従って、所有者の不動産を競売にかけ、現金にして回収しようとします。
競売だと、ご自分の所有する不動産がいくらで落札されるかは開札日までわからなかったり、市場価格より低い価格になることもあります。また、ただただ金融機関は怖いものだと思い込み、金融機関からの解決提案を聞かないことが有るのでそのまま競売になってしまうことがほとんどです。

しかし、実は金融機関は全く怖くありません。ただ解決したいだけなのですから。

任意売却を選択した人は、はじめは怖がっておられる方ばかりです。しかし任意売却の時の債権者の優しい対応にみなさんびっくりされます。
でもそれでもどうしても金融機関と直接話が出来ない場合は、まずはコーラルへご連絡ください。


不動産業者は時に任意売却を「任売」と簡略化して言う場合もあります。

任意売却の流れ

ご安心ください!
任意売却は特別な手法では有りません。
普段の 売却の流れ となんら変わらないで出来ることなのです。

任意売却のメリット

債務者が、不動産業者や弁護士に任意売却を依頼した場合、その者が債務者を代理して債権者と交渉し、競売を取下げ任意売却を成立させることができます。
また、下記のような具体的メリットを受けることとが可能となります。

所有者のメリット

任意売却①

任意売却が成立した場合、債権者(金融機関等)は、売却代金から売買に係る諸費用(仲介手数料・引越代・賃貸契約金・管理費等滞納金、司法書士費用等々)を負担することを認めていただけますので、ご所有者(売主様)が別途費用をわざわざ用意する必要がありません。


費用負担について
また下記のことなどが可能です。

  • 少しでも債務を減らすことが出来る。
  • 普通の売却手法なので周りの人に嫌な部分を気付かれない。
  • 弁護士費用の捻出が可能。
  • 生活の再生が出来る。

購入者のメリット

  • 不動産の内部状態の確認ができる。
  • 不動産に関する詳細な情報が事前に得られる。
  • 不法占拠を確認することが出来る。
  • 不動産所有者が合意の上で売却するので、通常の不動産売買と変わらず、物件に関する情報収集が出来る。

★耳より情報★

マンション等で滞納している管理費はどうなるの?

競売や任売の対象となる物件がマンション等の集合住宅の場合、所有者にはほとんどのケースで住宅ローンの滞納に加え、管理費や修繕積立金の支払いまで滞ってしまっているケースが見受けられます。
この場合のマンション管理費等の滞納分も債権となり、売買時に買主へと移ります。従ってこの滞納分を何とか完納しないと売主が売ろうと思っても売れないこととなってしまい大きな負担となります。
しかし御安心ください。
任売では、決済時に諸費用として計上すれば、ほとんどの債権者で売却代金からの配分を認めてもらえます。

引越代がもらえると聞いたが実際のところは?

実は、多くのケースで引越代は受け取っていただいていますが、しかし任意売却だからと必ず引越代を受け取れるとは限りません。
引越代は売却代金の中から、引越代という名目配分として債権者に認めていただくことになります。従いまして必ず出るわけではありません。
しかし、そこはコーラルでの売却の場合、コーラルの努力によりほぼ100%なんとかして捻出させていただいています。

引越先もお探しします。

「任意売却した場合、賃貸住宅を借りることが出来なくなるのでは?」とご心配される方もおられます。
しかしご安心ください。借りるのに全く問題ありません。
ご自身でも探していただいてもか全く構いませんが、もし不安だわという方には、コーラルは、引越先の賃貸マンションなどを紹介します。
「子供のために今の学区内で」、「ちょっと遠くで新しい生活を」などのご希望にもできる限りお応えさせていただきます。

お問い合せは・・・フリ-ダイヤル 0120-987-907
または、✉info@colal.net まで

住宅金融支援機構の任意売却について

住宅金融支援機構も任意売却をお勧めしています。
   
   コーラルはたくさんの金融機関との任意売却交渉実績があります。
   その中でも、一番多いのが住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)です。
   その住宅金融支援機構が任意売却についてホームページで説明しています。
   まずは確認してみて下さい。

   住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)のからの住宅ローン返済でお困りの方へ、
   機構からのご案内はこちらです ⇒ 住宅金融支援機構



任意売却を安全に確実に成功するには

任意売却の成功は、経験と実績それに金融機関との信頼関係の構築が最も重要です。

任意売却は特別な手法では全くありません。

ただちょっと違うのは知らないで損することと知っていたら得をする事との差が有るということです。
このことは任意売却を成功するうえでは何よりも重要です。
知っていることは経験と実績からおのずと集積されます。
金融機関は教えてくれません。少しでも多くお金を回収したい金融機関は言わない部分もたくさん有るのです。

そこで重要なのが金融機関と交渉して任意売却を成功させた実績と経験の数なのです。

成功させた数が金融機関との信頼関係を築きます。

コーラルのスタッフは20年近く任意売却を専門に扱ってきております。

数で言うともう1000件以上携わっております。
また、金融機関、特にサービサーと言われる債権回収会社に在籍していたスタッフもいます。
金融機関の内側を知ってることも任意売却成功には必須のことです。
また、弁護士事務所との連携も他の不動産会社とは比較になりません

☆ 法律顧問 市川達也法律事務所(サイトへ)

あなたは、この任意売却の依頼をしないことで ”損”をしてしまうということに薄々お気付きになられているのではないでしょうか?

もうだめだ…と諦めてしまうことで損をしてしまう金額は、賃貸契約金30万円・引越代10万円・管理費等滞納金12万円・司法書士費用30万円・仲介手数料100万円(例)合計で182万円...

生涯におけるその損失を計り知れませんよね。
そうです、任意売却の相談をすることによってあなたは新しい人生をやり直せるのです。

☛ あるマイホーム売主の告白

私も推薦します。

司法書士法人プレッジ

住宅ローンの返済に困っている場合の売却などは任意売却と言われますが、これには場数に培われた専門作業が必ず必要となります。また少しの経験や他から聞きかじりした知識だけでは行動力・売却力・数値化力・交渉力は養われません。そんな中、コーラルの任意解決専門部は数々の実績を出し行動力・売却力・数値化力・交渉力・解決力において他社の追随を許さない会社です。また不動産売買時で一番大きな負担が仲介手数料です。コーラルは、この仲介手数料も極限まで抑えながら、売買の場合においては最大の効果を出すことを使命として地道に営業している会社だと思います。
私共も司法書士として登記手続きの多くを担って来ましたが、コーラルの売買事務手続きの正確さ、売買手法は私からもお勧めです。尚、各種登記手続きは司法書士法人プレッジへお任せ下さいませ。

⇒ 司法書士法人プレッジホームページへ

任意売却は、ぜひコーラルにお任せください。

お問い合せは・・・フリ-ダイヤル 0120-987-907

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 ☆☆ 絶対に諦めないで・・・・・コーラルへご相談ください。☆☆


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