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中古マンション購入、新築一戸建て購入時の時期と体験を解説しています

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これらのキーワードがハイライトされています:買主様への思いとは

買主様が考えていることとは




不動産(マンションや戸建て)を如何にして有利に購入するか、

絶対お得に買いたいマイホーム

不動産を購入する場合、私たち全ての買主が考えること。
それは、如何に有利に安く買えるかではないでしょうか。
売主は高く売りたい、買主は安く買いたいと思うのは、至極あたり前なことです。
私が売主だったら高く売りたいし、買主だったら安く買いたいと思いますから。
このあたり前なことを如何に実践することが出来るかを考え、
その結果としてコーラルの売買手法を思いついたんのですから。
売買において売主様も買主様も得していただくこと。このことを実践するためにコーラルに何ができるのか、
ここでは、買主という目線に立って如何に安く有利に買うかを診て行きたいと思います。

買主様と売主様の関係は

まず、はじめにお伝えしておかなければならないことがあります。
コーラルは当初、売主様に寄り添い如何に高く有利にご売却して頂こうかを考え、他不動産業者よりも実践してきた不動産業者であると言うことです。
この目標のため、色んな手段を講じ売主様の喜ぶ売却を実践してきました。
ただ、その中で気付いたことが有ります。
それは、実は、売主様に喜んで頂こうと実践してきたことが、買主様にもとても喜んで頂いたと言うことです。
不思議なことに、売主様の喜ぶ売却をしたいと実践した結果、買主様にも喜んで頂くことが出来たんです。
皆様、こう言うと、「えっ、ホントに、嘘じゃないの」と言われますが、事実ですから仕方ありません。

普通、売主と買主は利益相反の関係にあります。

売主が高く売りたい時、買主は安くは買えないことになりますね。
マンションや戸建てに係らずどんな商品でさえ利益相反関係はあたり前なことです。
この関係が全なのです。基本中の基本。
商取引は売り手と買い手が金額と商品内容、品質などに合意して売りましょう買いましょうという意思が合意して初めて取引がなされます。
カップめんひとつとっても金額と商品内容、品質に合意しなければ売買は無いんです。
通常ブランドの日清食品のカップめん150円商品を98円の特価で買う。
これは売り手と買い手が合意したから売買成立した訳です。
ではマンションはどうでしょう。
全く同じことなのです。
売り手と買い手の価格と内容、品質が合意したから売買が成立するのです。
5000万円のマンションを売買する場合も全く一緒なのです。

売買における有利不利ってなんだろう

しかし、いざ不動産売買となると売主と買主の利益相反関係が有る売買は有ってはならないと言う。
何故でしょう。
どんな商取引にも利益相反関係は有るのにです。
訴訟にも利益相反関係が有ります。弁護士はその関係性上、いづれか1方の代理行為しか出来ません。
これはあたり前です。

商取引ではなく、もめているから訴訟し解決を図っているのですから。

売買は訴訟とは全く違います。
しかし、不動産業者の中には、両手仲介は利益相反関係が有るからダメなことと言う業者がいます。
私からしたら「はっ・・・・・?」です。
なにを言ってるんだろうとまで思います。
その根拠が全くもっていい加減。

この言葉を言えば時流に乗ったと勘違いし、売主様と買主様の「両手仲介はしません」と大手不動産業者や新種売買サービスを展開する業者の悪口ばかり言いながら、影では堂々とやっている不動産業者ばかりなのですから。

私の知る限り、両手仲介を絶対しない業者は知りません。
不動産仲介業がサービス業であることを忘れ、仲介という業務の品質を良くしようなどど考えていない、しかも宅地建物取引業法で決まっている仲介手数料の上限額いっぱいまで取ることばかり考えている業者ばかり。
今日、自由競争を忘れ、言い訳ばかりしているのが不動産業界にはとても多いんです。
なぜ、今も不動産屋と言われているかも考えていない業者ばかりないい加減なところばかり。
私も不動産業界に身を置いていますので、このような業者が多い現状が実に寂しいばかりです。
大手不動産業者が仲介に色んなサービスを付加していることは実に良いことなのです。しかし、今もまだばれないからとやってはいけないことをこそこそとやっていることはいけません。
やってはいけないことをやっているから、売主も買主も不利益を被るのですから。
では、なにがいけないことかです。

両手仲介と囲い込み

コーラルが最悪で絶対やってはいけないことと思っていること、それは「囲い込み」です。

ただし、売主も買主も得をする場合は、両手仲介は悪いことではないと思っています。

囲い込みをすることは不動産業者が情報操作することで、売主にも買主にも不利益となり絶対にすべきではないことです。
私たちの生活において大きな利益の「差」が生まれるとしたら、この情報操作により消費者が不利益「負」を被るからです。
負の情報操作は絶対に良くありません。
消費者である売主と買主は事業者である不動産業者より売買情報や相場、取引事例、契約内容に大きな差がどうしても出来てしまいます。この差を情報格差と言いますが、囲い込みはこの情報格差を精一杯利用して売主買主の利益の有る部分をごまかし、不動産業者が取ることになる場合が多いんです。
このことを考え、コーラルでは絶対に囲い込みはしません。
但し、囲い込みをしないうえでの両手仲介は売主様買主様が喜んでいただける場合は良いことと考えています。
売主様に良いことをすることが、買主様に悪いことになるとは考えていません。

買主が喜んで頂けることと、売主に喜んで頂くことは表裏一体

事実、コーラルでは、売主様に提案する時、買主様を想定して査定提案、販売手法提案、サービス提案をしています。
売主様に喜んで頂くには、買主様にも喜んで頂かなければいけないと考え、提案し実践しております。
具体的なこととしては、売主様、買主様両方に仲介手数料を魅力的な金額として提案しております。
売主様の仲介手数料が魅力的だから買主様にも魅力的にしたいのです。こんなことしている不動産業者はおそらくコーラルのみです。
また、仲介手数料が魅力的なだけでは売主様も買主様も喜んで頂くことは出来ないと考えています。
喜んで頂くためには、その他の魅力的な「あたり前」なこともサービスするべきだと考え、
コーラルは、瑕疵担保保険も、住宅設備延長保証も、緊急駆けつけサービスも、ハウスクリーニング格安サービスも、ホームステージングも、税務専門家の無料相談も、ホームインスペクションも、その他売主様買主様が喜んで頂けるサービスが有れば、率先して取り入れサービスしてきております。
また、あたり前ですが、物件の囲い込みは有りません。

しつこい営業も全くしておりません。

買主様が如何に有利に買うことが出来るか、

わたしだったら、売買条件(売買金額や引渡し時期、その他条件など)も情報をすべて包み隠さず出され、その結果納得して折り合い、また買ってからも他機関のサービスが受けられる安心が有り、それに仲介手数料も魅力的な業者で買いたいと思います。
そう、その様な不動産業者で有りたいと実践している不動産屋がコーラルです。

コーラルは、仲介手数料を商品と考え購入者に提供して買って頂くことを考えて提供しております。

従いまして、商品ですから品質やサービスや価格があって当たり前と考えております。
不良品をご提供することは出来ません。
買主様には安全で安心してしかもサービスもある売買を通して買って頂きたいと思っています。
売主様の満足と買主様の満足は表裏一体なのですから。

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