マンション売却、一戸建て売却、マンション売買、不動産売却、仲介手数料無料、査定、マンション購入、新築一戸建購入、専門店

仲介手数料無料でマンション売却・戸建住宅売却(不動産売却)と査定。マンション購入・新築一戸建購入、アパート購入など不動産売買専門不動産業者(屋)【コーラル】へ。

売却は仲介手数料が安いだけの不動産業者に任せてはいけない。

売却は仲介手数料が安いだけの不動産業者に任せてはいけない。

仲介手数料が安いだけでは不動産売却は成功しないの画像①

コーラルは、ご売却時仲介手数料、ご購入時仲介手数料を他不動産業者よりも安価とし、売買時の諸経費をなるべく抑え、しかも安全安心も併せたサービスをご提供し売買を魅力的にしている不動産会社であろうと努力しております。

その結果、お客様に満足なる成約という結果をとても多くお届けすることができています。

しかし、断言しますが、仲介手数料が安いから売買成約出来るわけではありません。

満足成約をお届けできることにはそれなりの理由がちゃんとあります。

コーラルには、売買経験も沢山積み、責任も資質も備えたベテランスタッフがいます。

また宅地建物取引士も多数在籍しています。

しかし、そんなベテランスタッフだからと言って、宅地建物取引士だからと言って、売主様が想像する理想の成約ができるわけでもありません。

何故、そうなのか?

それは、売買現場はあなたが想像しているよりも日々すさまじい速さで変化し、進歩し、競合物件も多くなる一方、しかもネット環境も日進月歩な状態で、過去の不動産売買に経験が有っても、ネット環境に慣れていない過去の経験ばかりに頼るベテランスタッフでは、その利用も難しくなり変化に追いつけていない状況にあるからです。

また、物件の購入世代もとても変わってきています。購入理由や購入動機も、資金繰りも住宅ローン制度も、設備も3年前で通用したことが、今、通用することではなくなっています。

ここではっきりしておきたいことがあります。

それは、とても重要なことなのに間違ったアピールをして皆さんを迷わせることを平気で言う業者のセリフがあることをご存知でしょうか?。
それは、仲介手数料の安い不動産会社は必ず決まって言うセリフです。
それは「ITを活用することにより無駄な店舗費用や人件費・営業車両費、広告宣伝費を削減している」ということです。

要約すると、無駄なコストの削減を前面に押し出し、アピールしていることです。
コーラルもこの無駄なコストの削減は積極的に行っております。
しかし、無駄なコストと言えないものまで削減しては、到底満足する成約は出来るわけが有りません。

その無駄なコストと言えないもの、それは広告宣伝費です。

この広告宣伝費を削ることで満足なる成約になると皆さんは思っておられますか?

商品を売ること。それは広告宣伝を徹底的に行うことがとても重要と断言してもいいほどです。
なのに、どの不動産会社も広告宣伝費削減を言い放っています。なにか可笑しいと思いませんか。

実は、コーラルでは確かに削減することができる経費は削減しています。
しかし、物件をアピールする広告宣伝費は削減していません。反対に増やしています。

先にお伝えしましたが、競合物件は多くなる一方な状況の中、広告宣伝費を削減したら、あなたの物件をアピールすることなどできないまま競合物件に購入者は流れて行ってしまいその物件で成約してしまいます。

もう一つ無駄ではないコストが有ります。

そのもう一つ無駄ではないコストは、購入者があなたの売る物件をとても魅力的に、しかも安心に購入することができるためのものなのです。
それは、売主様買主様双方にとってメリットのある安心売買のために日本政府が導入を促進している制度利用とそのシステムづくりです。

これにはどうしてもコストが掛かります。また時間を費やし、やる作業も多くなります。

あなたの知っておられる、あの大手不動産会社はこの売主様買主様双方にとってメリットのある安心売買のために日本政府が導入を促進している制度を積極的に導入していますね。

コーラルも導入しています。これにはちゃんとそれだけの理由が有るからです。

しかし、多くの不動産業者はこの作業がとても煩雑な手間暇がかかることであり、しかも余計な費用が数十万円も掛かることから導入に否定的でり、ほぼ間違いなく導入すらしていません。
しかし、コーラルはこれをとても重要なサービスとして当たり前に導入しています。

なぜ他不動産業者が導入したくない費用も手間暇も掛かる制度を積極的に導入したのか?、それは売主様買主様に物件を安心して売買していただきたいとの思いからです。

あなたに是非お伝えしたいこと。
それは、仲介手数料を安くできることによって当たり前なサービスまで削減されては満足する成約などできないということです!

では、広告宣伝費削減以外の部分で、これをやっては絶対満足成約などしないことなのに、ほぼ全ての不動産会社が行っている手抜きと言える現場で横行していることを具体的に見ていきたいと思います。

①鍵を現地に置いたらダメ。

よく、鍵ボックスに鍵を入れてマンション入口や柵に括り付けている不動産会社が有りますが、これは絶対やってはいけません。暗証番号が有るから大丈夫って不動産会社の人は言うかもしれません。
でも断言します。その暗証番号ダダ漏れしています。

鍵を鍵ボックスに入れて現地に置いたとたん、いつ、いかなる人があなたの大切な不動産室内に勝手に入るかわからないと思っておいたほうが良いです。

②広告宣伝は他の不動産会社に任せるから良いという言葉も信じてはいけません。

他社にポータルサイト掲載してもらっていても、その他社からは反響が無い場合や問い合わせの正確な数など、何故反響が無いかなど、あなたが知りたい本当のところを教えてくれることなど有りません。
ですので、ちゃんとした売買反響についてのアドバイスはできないと言えます。
また、広告宣伝の反響数やその中身がわからなくなり、的確な反響材料が取れないため、市場反響や変化が取れないこととなり、ついには何故成約しないのかがわからなくなります。
あなたの知ってる大手不動産業者も掲載利用し、その他全てのポータルサイトにも掲載して頂くよう連携し、また他の不動産会社の掲載を積極的に進めることはとても良いことで、コーラルも積極的に行っています。しかし、他社で掲載しているから良しということでは満足出来る成約はできません。

実際の反響や購入者の繊細な動きは、実際に売主様から販売をお受けした不動産仲介会社が、直接不動産情報プラットホームでは最大手の【アットホーム】、検索系ポータルサイトでは【Yahoo!】など少なくとも30サイト以上に掲載しないとわからなくなります。
また、もし他社から掲載している場合は、広告宣伝をちゃんとしたマーケティング管理の下、行わないと全く効果は有りません。
コーラルはこちらも徹底管理し、コーラルの掲載基準以下の不動産業者からの掲載は却下しています。


③ポータルサイトへの掲載はとても繊細にすべし。

マンション売却・アピール

良く見かけることが有ると思いますが、1つのマンション売り物件が同じポータルサイトで6つも7つも掲載されている状況。

この状況で物件が高く売れたことは全く有りません。

反対に敬遠されるか、売主が売り急いでいると勘違いされ、その結果売買価格を大きく減額交渉されることになります。
何故、こんな掲載状況になっているのかですが、それは売却依頼した不動産会社の担当者が、これでも高く売れると信じている素人か、そうでないならば、販売状況管理を全く行っていない、売却物件を取りさえすればいいと思っている手抜き状況にあるからです。

1つの同じ物件が、6つも7つもの不動産会社から掲載されていたらあなたはどう思いますか?
売れないレッテルを貼られるだけでよい状況とは言えません。

あなたのその感覚は間違っていないのです。

④現地案内に担当者が立ち会わないことなど手抜きとしか言いようが有りません。

 
内覧者案内では、案内現場に担当者が同席して初めて内覧者の顔色やしぐさ、考え方が見えてきて、買う理由、買わない理由を知ることができます。
 
買わない理由は売主が知りたいことの最最重要事項です。
 
それがちゃんとわからないままとなってしまいます。
 
買う人の場合、多くは価格交渉が入ります。このとき、担当者が案内現場に同席していれば、内覧者の動向がわかり、どの程度の価格交渉で済むかが見えます。しかし同席していなければその程度もわからななままとなってしまいます。
とても気に入っていただいた内覧者の場合と、そうでない内覧者の場合とで価格交渉も変わってくるのです。
 

案内現場にいないことや、案内を他社任せにするなどは現場放棄も甚だしく、不動産売買を知らなすぎるとしか言えません。 

このように、担当者が案内現場にいないで、適時なアドバイスが出来ることなどないのです。

⑤日本国政府や行政の導入促進しているサービスで安心をアピールしましょう。

購入者が最も売買契約後恐れていることとは、どんなことかご存知ですか?。それは瑕疵です。瑕疵とは通常、一般的には備わっているにもかかわらず本来あるべき機能・ 品質・性能・状態が備わっていないことです。
通常、新築物件やリノベーション物件はこの瑕疵は売主が物件引き渡し後10年間を補てんしています。しかし中古物件はほぼ間違いなく引渡後3ケ月間です。
また住宅内の設備に関しては引渡後7日間程しか補てんが有りません。これでは中古物件を安心して買う人がいないのが当たりまえです。
これを見直す制度が、今、日本国政府や行政が積極的に導入している制度なのです。しかし全く広がっていません。それは中古物件を仲介する不動産業者が導入を渋っているからなのです。
何故渋るのか、それはこの作業がとても煩雑な手間暇がかかることであり、しかも余計な費用が数十万円も掛かることだからです。

この制度、コーラルは積極的に導入しています。

しかし、仲介手数料の安いことをうたい文句に皆様を誘導している業者はここでもこの制度は導入してはいません。
これでは売れるものも売れませんし、高く満足なる成約などできないのも当たり前なのです。

では、どうすればいい?

マンションや戸建て住宅は一生で一度の一番高価な買い物です。
その高価なもの=商品は素晴らしいものに越したことは当たり前です。
しかし、商品が素晴らしいから売れるものではないことも、あなたならもうご理解されていると思います。

もし、商品が良いものならハンバーガー専門で味にも凝ってるハンバーガー屋さんより、マクドナルドのハンバーガーの方が何故売れているか理由がつきません。

また、ジャパネット(旧ジャパネットたかた)さんが、何故、家電製品をあんなに売ることが出来るのかもちゃんと理由が有るんです。

成約する理由、それは、その商品を理解した担当者が使い方をちゃんと説明してくれるし、使うシーンまで教えてくれますね。
だから成約するのです。

商品をちゃんと知り、そのうえで費用をかけて適時な広告宣伝をして、ちゃんとしたアピールをして初めて売れるのです。

言い換えれば、ちゃんとしたマーケティングのもと、その商品を知った担当者がその場にいてその人にセールスアピールされて初めて成約するのです。

マーケティングとセールスにはノウハウと費用が掛かります。

仲介手数料が安いからとか、売買経験も沢山積み、責任も資質も備えたベテランスタッフがいますとか、宅地建物取引士だから大丈夫ですだけでは、断言しますがあなたの満足する成約は有りません。
ちゃんとマーケティングして購入者にセールスし、アピールしないのでは、あなたの満足する成約はできないことになります。
しかも、販売環境にはイノベーションまで取り入れなければいけなくなってきています。

コーラルは、このすべてを取り入れた販売手法で成果を出しているのです。

ちゃんとしたマーケティングとセールス、そのうえイノベーションを取り入れた不動産業者はコーラルしかありません。

もう、仲介手数料が安いだけの不動産会社には騙されないでください。



powered by HAIK 7.0.2
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. HAIK

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional

マンション売却、マンション購入、不動産売却、不動産売買、江東区,墨田区,中央区,千代田区,港区,新宿区,渋谷区,文京区,中古マンション売却査定、一戸建て住宅売却、任意売却、マンションを売る、マンションを買う、任意売却専門店、仲介手数料【定額0円、無料、半額、業界最安値、1%、2%】、瑕疵担保保険,住宅設備延長保証,緊急駆けつけサービス,無料価格査定、売却情報、売るには買うにはのご相談は売買専門店、不動産コンサルティング会社、ホームステージング、物件演出、最終手取り額の多い不動産会社、不動産業者、価格上がるか下がるかの判断、足立区、江戸川区、荒川区、北区、練馬区、中野区、杉並区、世田谷区、目黒区、大田区、武蔵野市、三鷹市、狛江市はじめての方でも安心売却、新築一戸建て購入、不動産業者・不動産屋・不動産会社