マンション売却・戸建て住宅売却など不動産売却は仲介手数料無料(安い)と査定から。不動産購入(マンション購入、戸建住宅購入)も仲介手数料無料の不動産売買専門店

戸建て住宅売却・戸建住宅購入,中古住宅売却・査定は売却仲介手数料が最大無料のコーラルへ

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戸建て住宅売却&査定において最も重要なこととは

これを読む前に戸建て住宅売却活動に入らないで!
読む前に始めると必ず売却は失敗するから。

どの不動産会社で売却依頼しても役に立つ、より良い販売活動を送れるためのガイドブックです。


結果の出せる戸建て住宅売却マーケティングで
あなたの住まい売却は失敗しません!

代表 井上正子

戸建て住宅売買の最新現場から伝える、
査定も販売手法もすべてがリアル
他の不動産会社に任せたりしない & 言葉も真剣
最も最新な情報と実践し続けている成功する売却手法!!
戸建て住宅売却・査定において最も重要なこととは

戸建て住宅売却時の価格には、他の商品と違い『定価』と言うものがありません。売買成立する価格、言い換えれば売主と買主が売買合意する価格が、その戸建て住宅の価格と言えます。
戸建て住宅は査定後の売出価格決定次第で大きな利益も損失も出すことにもなり、また販売の仕方を間違えると、数百万円もの差が出てしまう場合がとても多くあります。
ここでは、戸建て住宅をこれから売る売主にとっての査定のリアルと、最も有利な売却手法をコーラルの販売現場で具現化している方法を交え解説します。

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このページであなたが得ることは...

1 売却の入り口は査定から。
 ☛ なぜ査定が分岐点なのか?
  人生で一度くらいしかないことだからわからないことばかり
 ☛「現状」と「認識」について
  ◾認識としての戸建て住宅査定について

2 戸建て住宅の市場価値を高める方法〜
 ☛ 居住中と空き家との大きな差を知り、それを販売に生かすには?
 ☛「コツ」について
 ◾ 売却前の引越しは高額売却には不利なケースがあります!

3 必死になって売却活動しても半分が失敗するワケー
 ☛ 会社選びやその他諸々を間違える典型的なパターン
 ☛ 基本中の基本【汚い家は誰も買わない】
 ◾ お部屋の第一印象を改善する

4 あなたにとって最悪な売却パターンとは・
 不動産会社のダメな仕事と最高の仕事〜
 ☛ 不動産業者が隠している最もやってはならないこととは?
 ☛ 売却額最大化の為にコーラルの出来ることとは

5 担当者はプロ?〜
 ☛ 反響がどんどん上がる広告と上がらない広告
 ☛ 成約という成果の出せる売却マーケティングを使った広告はその道のプロにしかできません。

6 売却に関するブログから
 ☛「場当たりを捨てると、売却は成功する」などの記事から成功者の側面が見えてきます。

このページの担当者: 井上正子とコーラルの仲間たち
普通の人が突然、人生に一度や二度くらいしかない戸建て住宅や土地などを売ろうとしても自分だけでは出来ないし、だからと言って不動産会社を選ぶのは簡単じゃない、だから後悔も多く失敗例が多い。
失敗したら、何百万もの損失ともなり失敗できないですよね。
このページではあなたがそんな失敗をしないように、コーラル株式会社の社長の私、井上正子と井上由徳、石井雄二、村上義美が、年間200件以上、これまで1000件以上もの成功した事例をもとに、成功し続けてきた誰にも負けない自身の不動産仲介業キャリア25年以上の不動産営業で経験してきた売却で成功する方法や、どんな人が成功してどんな人が成功しないのかの違いを、実際の成功した事例をもとに作りました。


あなたの戸建て売却をギャンブルにしない

コーラルの物件売却は、具体的な戦略と戦術で成約を成功させていきます。
戸建て住宅売却成功の絶対条件としての、売却マーケティング。

これが、

成約のための具体的な戦略と戦術です。

あなたの不動産売却を劇的に変えるのは、コーラル独自の売却マーケティングです。
不動産業界では非常識な手法ですが、
査定も販売方法も
他社で成約できなかった90%の売主様にも、満足いただいています。

戸建住宅売却1



成約実績はこちら。
過去売買完了済マンション事例


売却マーケティングのポイントは、5つ!

さあ、コーラルと一緒に、高く有利に売りましょう。


※まずは、現状の販売状況を診断してみませんか?
売却成功のためのセカンドオピニオン (完全無料)


テレビに取材されました

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めざましテレビで案内場面が放映されました。

戸建て住宅売却と査定について

戸建て住宅にはひとつとして同じ物は有りません。
同じ物がない以上、定価も無いことになります。
ではいったい戸建て住宅の価格はどうやって決まるのでしょうか?
査定をしてみて初めて売却の価格がわかることになります。
ではその査定とはどんなものなのでしょうか?
ここでは戸建て住宅を査定する場合のポイントについて説明します。
この項目は多くの事項が有りますので別ページでご説明していますので是非目を通してみて下さい。

不動産価格査定(マンション価格査定・戸建て住宅価格査定)に影響する各要素について

戸建て住宅の現状は?

戸建て住宅を売却するにも、その置かれた現状を把握しなければ、どう動けるのかもはっきりしませんね。
あなたの知らない戸建て住宅市場の現状はいったいどのようになっているのでしょうか。


戸建て住宅市況について

現実は最も恐ろしい状況(総務省統計局HPより)

増加した空き家63万戸のうち,一戸建が8割を占める

平成25年10月1日時点では、5年前と比較して空き家は62.8万戸増加しましたが、建て方別にその内訳をみると、一戸建の空き家が49.6万戸で79.0%を占めており、長屋建が3.9万戸(6.2%)・共同住宅が8.9万戸(14.2%)・その他が0.4万戸(0.6%)と、一戸建の空き家の増加が著しいことが分かります。

また,建て方別,空き家の種類別に増減数の内訳をみると,一戸建の空き家は,増加した49.6万戸のうち,49.4万戸(99.6%)が「その他の住宅」となっています。

画像の説明

※今年2016年4月以降空き家が戸建て市場に多く出てきそうです。

空き家に係る譲渡所得の特別控除の特例が、平成28年税制改正大綱に含まれ空き家の売買を活発にして、空き家を減らしていく目的で新設されます。
相続した家と土地を売るなら今年2016年4月1日から2019年12月末までの間で、相続開始の日から三年を経過する日が含まれる年の年末までに売却することで得をしそうです。(とりあえず3年間の時限改正ですが、おそらく期間延長されると思います。)
この要件でみると、2013年1月2日以降の相続で取得した家が対象になるため、空き家所有者は売却を考えるチャンスです。
高齢の親が亡くなり相続した空き家、すでに自宅はあるし、特に使う予定もないなどの理由で、空き家の増加が問題になっていました。
実は、国土交通省が調べたところ、空き家の半分以上は相続で取得した家だと分かりました。
そこで空き家対策の一つとして、古い家とその敷地を有効活用するために創設されるのがこの特例です。
具体的には、亡くなった人が居住していた家および土地を相続で取得した人が、一定の期間内に売却した場合、課税対象となる譲渡所得に3000万円の特別控除を適用できるようにする予定で、この特別控除の適用にはいくつかの条件がありますが、空き家の売却に適用できれば、所有者の税負担はぐんと軽減します。



このように、戸建て住宅売却市場はとても厳しいと言えます。
また、新築住宅は今もどんどんあなたの住まう街に建っています。
あなたも、飯田産業グループのテレビCMを見たことがあるのではないでしょうか。新築住宅を年間36,000棟建て売っているというものですが、新築住宅を供給する建売住宅の会社は他にも多くあり、平成27年度 住宅経済関データ、国土交通省発表では全国で年間921,000戸、首都圏で318,000戸、近畿圏で133,000戸も供給されているんです。

空き家も増える一方なのに新築もすごく多く供給されていて、戸建て住宅は余って余って仕方ない状況なのです。

新築住宅の販売にはとても多くの宣伝費が掛けられ、しかも不動産業者にも多くの仲介手数料がばらかれます(新築住宅1件売ったら、その新築価格の3%や6%が売主からいただける)ので、不動産業者も一生懸命販売活動します。

さて、あなたは、このような市況の中で、どうやってご自身の中古住宅を売買したらいいかわかる方はいますか?

売買を成功させるのは、そんなに簡単なことではありません。
ただ、このような状況でもやれることはあります。

以下では、そのやれることを説明していきます。

具体的な販売活動に入る前に

どんな不動産業者を選ぶべきか?
言うまでもなく、昨今ではインターネットでお部屋を探す方が多いです。そのため、ポータルサイトにすぐ確実に情報を載せてくれるかどうかが重要な選択基準になります。ポータルサイトに物件情報が載ってないことは死活問題です。

その掲載に際して、お部屋の設備など詳細にわかりやすく記載してあることはもちろんのこと、建物外観、お部屋の内部の写真などが多数あることは重要です。
では、具体的に見てみましょう。

具体的な販売活動に入る前に、最も気を付けるべきポイントをお伝えします。このポイントをまずは押さえてからではないと、どんなことをやっても無駄となります。

販売活動に入る前に、最も気を付けるべきポイント

 ☛ 戸建て住宅売却のネックとなるもの①

反響がどんどん上がる広告と上がらない広告

一番最初に購入希望者が目にする情報は、ポータルサイトの物件情報と販売図面です。
これによって、「実際に見てみたい」と思わせることができるかどうかでその後の展開が決まってしまいます。
よく一番反響が多いスーモ(SUUMO)に物件情報が掲載されていない物件が有ります。
これは問題外です。SUUMOには必ず掲載した方がいいです。
SUUMOは掲載単価が他不動産系ポータルサイト(アットホームやホームズなど)より高額であるため、掲載しない不動産屋さんもあります。
ただ、だからと言って掲載しないのは販売活動の手を抜いているようなものです。
もしSUUMOに掲載しない不動産屋さんだった場合、その不動産屋さんには販売委託するのは止めたほうがいいでしょう。
仮に販売委託している不動産屋さんがスーモへの掲載が直接では不可能な場合でも、他の不動産屋さんに掲載してもらうという方法もあります。
もし、他の不動産屋さんでも掲載していないようでしたら、一番有ってはならない「囲い込み」をされていることが考えられます。
ですので、販売依頼前には、依頼しようとしている不動産屋さんがSUUMO掲載するかどうかを確認してみましょう。

もう一度言いますが、もしSUUMO掲載しないような不動産屋さんは販売委託することは止めたほうがいいです。

たまに、SUUMOには掲載しないけど、アットホームやヤフー不動産には販売中物件がいろいろな不動産屋さんから掲載されていることがあります。

これも止めるべきです。

同じ物件を同じポータルサイトで何社も掲載していると、購入権検討者から下記のように見られています。

①何社も出しているということはなかなか売れないから。
②もしかしたら売り急いでいたりする?
③売れ残り物件じゃないの!
④販売価格に問題あるんじゃない。
こんなにマイナスなイメージで捉えられています。

もし、何社も掲載している物件が有ったら一般媒介契約かもしれませんが、しかし購入検討者が持つイメージは最悪ですので止めましょう。

掲載内容について

初めに目に行くのが、写真ですね。
写真は最低8枚以上に掲載が好ましいです。
しかしもし居住中でなかなか室内を見せづらい場合は、ポイントを絞って文章などのコメントでカバーするべきです。

掲載している物件の写真はイマイチ、コメントもイマイチでは購入検討者にはアピールが全く伝わりません。そのため当然内覧には至らないでしょう。

コーラルはお客様の大切な財産を預かって販売しておりますので、高く成約するように写真も物件コメントなども毎回数十枚、文字数制限上限までひねり出しております。

多くの不動産屋さんは販売図面や各ポータルサイトへの掲載状況を見る限り、手抜き感が否めません。
成約になった場合、売買価格×3%+6万円程の仲介手数料をお支払いになると思いますので、しっかりその分は働かせないといけません。
コーラルでは、仲介手数料無料プランや1%プランでも必ずSUUMO、アットホーム、ヤフー不動産に掲載し、また写真も多く掲載し、コメントも文字数制限上限まで書いています。
ホームズとオウチーノなどは他の協力いただいている不動産屋さんに掲載して頂くようにしています。その為掲載に漏れがあるなどということは有りません。
もし、今販売を委託している不動産屋さんにご不満や物足りなさを感じていらっしゃる場合は、遠慮せずにどんどんリクエストしてみてはいかがでしょうか。
売却は売主と依頼した不動産屋さんお二人三脚で成果が出ます。従いまして、売主様も積極的にリクエストしたほうがいいですね。

内覧時に気を付けること。

ご購入検討者の内覧時には、必ず販売を委託した不動産屋さんの立ち合いがあるようにしましょう。

例えばリハウスさんなどの他社がお客様を案内してくれる場合でもです。
くれぐれも空家だからといって、現地に鍵を設置したり、鍵を貸し出したりして販売委託した不動産屋さんの立ち合いがなくても内覧できる状態というのは全く良くありません。
物件の事を一番理解している営業マンが必ず立ち会わないと高額・早期成約の実現は有りえません。

☛  売却で成功する人の意外な共通点とは?



より良い条件で売るためにできること

はじめに、コーラルの「売却5心得」をおさえましょう。

心得1、物件情報をまとめる

心得2、客観的な販売価格を決める

心得3、買主目線での価格決定

心得4、成約後の安心も一緒に売る

心得5、不動産会社をえらぶ


心得1、物件情報をまとめる

物件情報の把握は重要です。まず、ご自身で売ろうとしている物件の情報をまとめてみましょう。分からないところは、売却のプロフェッショナル、コーラルと二人三脚、一緒にやれば大丈夫です。物件情報は、以下のリストにそってまとめましょう。

1. 設備

居室、浴室、洗面所、トイレなど各施設について把握しておきましょう。

2. お部屋

きれいに整理、整頓しておきましょう。

3. 建物構造

工法や基礎について知っておきましょう。

(1)工法(在来工法、プレハブ工法、2×4工法など)
(2)基礎(布基礎、ベタ基礎、床下換気など)

4. 建物補修

補修履歴があれば、まとめておきましょう。ハウスメーカー建築の場合、定期点検履歴が各メーカーにあるので、取り寄せておくと便利です。

5. リフォーム履歴

リフォーム履歴を整理しましょう。こちらがあると喜ばれます。

6. 増築部分の登記

未登記の場合、登記が必要です。未登記部分があると、ローンが通らないケースがあります。

7. 地積測量

以下の3点がはっきりしないときに、必要となります。

(1)土地の境界線は分かりますか?
(2)境界杭や鋲はありますか?
(3)法務局に測量図が登記されていますか?

8. 近隣対策

隣地との造作物越境や木々、草花越境は事前に解消しておきましょう。

9. 周辺施設・環境

生活に必要な施設はありますか。また、買主の懸念点となる施設も知っておきましょう。

(1)生活施設(スーパー、コンビニなど)
(2)教育施設(保育園、小学校、中学校など)
(3)周辺道路(安全性、利便性など)
(4)生活上、気になる施設(高圧線設備、異臭や騒音の出る建物など)

10. 交通

最寄駅、最寄バス停まで徒歩何分かを把握しましょう。目安は、80mで1分です。

11. 税務対策

売却した利益が課税対象になる場合があるので、事前に確認しましょう。

(1)概要が知りたい・相談したい
コーラルには、不動産専門の顧問会計士がおります。
不動産を守る・売る・買う・相続するときの税金、資金繰りに強みをもつ会計事務所です。お気軽にお問い合わせください。


パイロット会計事務所、山田寛英






パイロット会計事務所

代表 山田寛英 (公認会計士、税理士)


メール メールでのお問合せはこちらをクリック

電話(代表) 03-6712-5969




(2)詳細を知りたい
金額までお知りになりたい方は、税務署に直接お問い合せください。

国税庁ウェブサイト(東京都)
https://www.nta.go.jp/tokyo/guide/zeimusho/tokyo.htm

12. 売主様が買った理由

買主が必ず聞く質問です。ぜひ、売主様から直接お答えください。ストレートな回答が好まれますので、素直に伝えてみてください。例えば、「日当たりが良い」「閑静で過ごしやすい」「近所も良い人が多い」「スーパーまで○分」など。

13. 売主様が売る理由

なぜ売るのか、これも必ず聞かれる質問です。こちらも正直にお答えいただくのがいちばんですが、マイナスなイメージを与える言葉は言いかえましょう。例えば、「狭いから」は、「子どもが3人になって部屋が足りなくなった」などとすることで、同じ理由でも良いイメージになります。悪いイメージがつくと、買い手がつきにくくなります。

14. 魅せ方の工夫

「高く賢く早く売るコツとは」をご参照ください。
マンション売却・マンションを売るとき高く賢く早く売るコツとは

15. 物件のストーリー

これが一番大切です。物件は過去を物語っています。マーケティングのひとつとして、コーラルは、物件の持つストーリーを引き出し、アピールします。過去という物語がある中古住宅だからこそ、物件が次の家主を選ぶのです。

16. 買い替えの場合

以下の4点をおさえておきましょう。

(1)資金の準備は余裕を持ちましょう。目安は、購入物件金額の20%増しです。
(2)時間にも余裕を持ちましょう。目安は、売却開始から1年です。
(3)事前に買い替え売却であることを伝えましょう。
(4)どうしても売れない場合の保全処置(買取保証など)をとりましょう。


まとめるべき物件情報はこれで全部です。ご自身での物件把握は重要ですが、分からないことだらけでしたでしょうか。ご安心ください。売却のプロ、コーラルのスタッフが分かりやすくご説明し、一緒に解決していきます。
ご不明な点は一人で悩まず何でもご相談下さいませ。

心得2、客観的な販売価格を決める

ステップはみっつです。

(1)中古一戸建て住宅の相場を調べる
(2)コーラルの査定で価格を知る
(3)一括査定サイトでの価格も知る

戸建ての価格査定は、判定方法が多様であるため、一物五価とも言われます。また、現在の法制度では、耐用年数やリフォーム分を適正に評価する方法がありません。売主様ご自身が住んだ家ですから、思い入れもあると思いますが、販売価格をコーラルと一緒に冷静に決めていきましょう。

完璧な机上査定をご希望の場合、コーラルでは複数の業者に机上査定を依頼して、査定を精査していただくこともおすすめしています。

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お問い合せは・・・フリ-ダイヤル 0120-987-907


心得3、買主目線での価格決定

買主は必ず、物件を比較検討します。売約成立のためには、多くのライバル物件のなかから、最低でも3つ以内に選ばれる必要があります。

市場価格と比較し、買主目線での価格を決める必要があります。市場性を無視した価格設定では、候補にすら選ばれません。物件への思い入れなどから、自分本位な売却価格を設定された売主様は、成功しません。



心得4、成約後の安心も一緒に売る

今、中古住宅は、「購入後の安心住まい」の時代です。

建物は、水漏れ、ドアの開閉不良や床暖房の不具合など、住むうちに設備不備が出るものですが、買主は、購入後に発生するさまざまな故障や不良を想定していません。高額で売却するためには、買主に購入後の安心をアピールする必要があります。

売主様の物件は、ご自身の大切な商品です。それに保証をつけることによって、付加価値を上げることをコーラルではおすすめしています。

高額売却につながる、この2種類の保険やサービスの付帯を推奨しています。詳細は各リンクをご覧ください。

既存住宅売買瑕疵(かし)保険

一級建築士による建物検査と、専門保険会社の保険がセットになった保険です。こちらをつければ、建物検査をパスしたという証明にもなり、安心感がアップ。

プレミアム・オーナーズ・デスク

緊急駆けつけサービスや住宅設備延長保証がひとつになった、中古住宅の買主様向けサービスです。



心得5、不動産会社をえらぶ

中古一戸建て住宅を高く売るには、「信頼でき、腕が良く、売却マーケティングを持つ不動産会社選び」が大切です。売買成約の50%を決めるでしょう。

では、あとの50%は何だと思われますか?

正解はコーラルが解説している5つの心得です。

これをご自身でやってみることです。

心得をもとに、売却期間や目標金額などの売却プランを立てることも等しく重要です。もちろん、すべてを売主様おひとりでやる必要はありません。

あなたが選んだ不動産会社のプロフェッショナルとともに、高額売却を目指しましょう。

不動産会社は、周りを見渡せば、数え切れないほどあります。「ここだ!」と決めるポイントは、

信頼できる会社であるか、

この1点に尽きます。信頼関係のもと、良い不動産会社は、売主様との二人三脚で売却を進めます。専門家を信頼し、満足度の高い売却を目指していきましょう。

信頼できる不動産会社の見極めは、この3点に尽きます。

はじめに決めた約束を守る

宅地建物取引業法を厳守している

売主の立場に立って行動している

では、コーラルはどのように売主様と買主様の信頼を得ているのでしょうか。

上記3点を守るだけでなく、お客様のケースごとの売却マーケティングで喜ばれる結果を出しています。不動産物件は唯一無二、1戸1戸すべて違いますが、買主が購入を決めるポイントは共通しています。

誰よりも物件のことをご存知の売主様ご自身で、ポイントを可能な限り整理しておくことで、高価売却に有利になります。コーラルでは売主様と二人三脚で、アピールポイントの調査と整理もしています。できるだけ高く売りたいというのも、売主様共通の希望です。価格アップにつながるポイントは、どの物件でもあるもの。訪問査定の際に、ご提案します。

ご不明な点は、お気軽にご相談ください。

売却に必須!コーラルのマーケティング!詳細はこちらをご覧ください。
マンション満足成約条件のブランド・コーラルのオールインワン不動産売却

売買価格アップのコツ!詳細はこちらをご覧ください。
マンション売却・マンションを売るとき高く賢く早く売るコツとは  

一戸建て売買をとりまく状況

中古物件の販売促進スタート。政府、ハウスメーカーの取り組み

2016年4月以降空き家が戸建て市場に多く出てきそうです。

長年に渡り、政府と民間ハウスメーカーは、新築住宅を重要視してきました。そんななか政府は、2016年から10年かけ、中古住宅流通の促進に取り組むことを決定しました。あいまいな査定基準の明確化や、販売情報の透明化をはかるなど、市場に変化を起こすべく、官民連動した動きが始まっています。

プレジデントオンライン・ロゴ

「中古住宅」の資産価値はこれから本当に上がるのか?

空き家売買に有利な制度が措置されました

平成28年税制改正大綱のなかで、空き家にかかる譲渡所得の特別控除の特例が新設されました。目的は、売買を活発にして、空き家を減らすことです。

相続した家と土地を売るなら、今年2016年4月1日から2019年12月末までの間で、相続開始の日から3年を経過する日が含まれる年の年末までに売却することで得をしそうです。(3年間の時限改正ですが、期間延長の可能性があります)要件を見ると、2013年1月2日以降の相続で取得した家が対象になるため、空き家所有者は売却を考えるチャンスです。

国土交通省の調べで、空き家の半分以上は相続で取得した家だと分かっています。そこで空き家対策のひとつとして、古い家とその敷地を有効活用するために創設されたのがこの特例です。

&size(16){具体的には、亡くなった人が居住していた家や、土地を相続で取得した人が、一定の期間内に売却した場合、課税対象となる譲渡所得に3000万円の特別控除が適用される予定です。この特別控除の適用にはいくつかの条件がありますが、空き家の売却に適用できれば、所有者の税負担はぐんと軽減します。
};

特例の適用には、次のような条件があります。

•相続開始まで自宅で、相続により空き家になった
•昭和56年5月31日以前に建築された
•マンションなど、区分所有建物ではない
•相続から3年を経過する日の属する12月31日までの相続であること
•売却額が1億円を超えないこと
•相続から空き家以外になっていないこと(使用履歴がないこと)
•行政から要件を満たす証明書等が発行されていること

さらに、一定の耐震基準を満たさない家屋は耐震化工事をして売却するか、家屋を解体し更地にして売却する場合に適用されます。

買主のキモチ

買主が中古一戸建てを買う際の、希望や、新築と迷った理由など、知りたいこと満載のアンケート結果です。アピールポイントを考える際に、役立つこと間違いなし。

 ☛ 売買時購入者データから見えてくるもの
 ☛ 不動産(マンション・戸建住宅)売却時にリフォームは必要?

戸建て住宅や土地売却に関するブログから

売却は仲介手数料が安いだけの不動産業者に任せてはいけない。

そんなことないのに(^_^;)

『物語(ストーリー)』で住まい売却はたちまち成約に♪♪

不動産売主必見!ジャパネット社長に学ぶ家売る王道

不動産売却で成功するための7つのステップ

不動産売却とマーケティング

場当たりを捨てると、住まいの売却は成功する

マンション売却や戸建住宅売却で成功しお金を残すことはとても簡単、その方法は?

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家売るオンナも活用する【占い】と【ホームステージング】

不動産のことを知っていることと成約は別なもの

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今日は「気持良い」話し。

住まい売却の3つの大事な要素



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さいごに、もう一度

あなたの不動産売却をギャンブルにしないために!

もうすでに多くの売主様が成功した、コーラルの売却マーケティング。
次はあなたがトライする番です。
コーラルの売却マーケティングで、高額売却を達成しましょう。

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